ゼクノリン 効果なし

ゼクノリン、それぞれの成分は?

「ゼクノリン」は薬でもなんでもないので、副作用等の心配はありません。

 

植物抽出エキス加工食品であり、その成分は……

 

【 茶 粒 】のベースタイプ(基礎増大効果)の方が

  • ロディオラエキス末
  • デキストリン
  • トンカットアリエキス
  • ガラナエキス
  • 結晶セルロース
  • ショ糖脂肪酸エステル
  • ビタミンB6
  • ビタミンB2
  • ビタミンB1
  • セラック

 

【ベージュ粒】のプラスタイプ(最大膨張効果)の方は

  • マカ末
  • デキストリン
  • 酵母(亜鉛含有)
  • クレアチン
  • ムイラプアマ樹皮エキス
  • 結晶セルロース、茶抽出物
  • ショ糖脂肪酸エステル
  • セラック

 

どちらの粒も1粒あたり、約0.6キロカロリー程度ということです。

 

「ゼクノリン」は店頭で販売されているようなオーラルケア用カプセルではないので、噛まずに水と一緒に飲まなければなりません。

 

ゼクノリン全60粒!効果あるのか?

 

1日に「Base(茶粒)」と「Plus(ベージュ粒)」を各2錠飲みます。 飲み方は自由なので、1日一回まとめて飲んでしまってもOKです。

 

私の場合は朝と夕で2粒づつに分けて飲み分ける事にしました。これなら一日中適度な元気が持続しそうですからね!

ロンギフォリア
 

ペニス増大に必要なテストステロンの分泌を飛躍的に増加させる可能性が高いと位置づけられた注目の熱帯植物です。東南アジアでは精力増強剤として伝統的に使用されており、現地ではマレーシアにんじんとも言われています。日本では高麗人参が貴重な精力源のように現地でもにんじんはいろいろな意味で貴重な野菜です。

トンカットアリ
 

ロディオラとも呼ばれ、東部シベリアからスカンディナビアに原生している植物です。古代ギリシャ時代から肉体・精神疲労の回復滋養強壮のために、伝統的に薬として活用されていました。古代中国では皇帝がロディオラを精力剤として服用しており、生殖機能の向上に効果があるとされていました。

ムイラプアマ
 

ムイラプアマは南米アマゾンの熱帯雨林に原生している樹木です。古くから、精力活性の木として、原住民から飲用されており、主成分のムアラプアミから陰茎海綿体の血管を拡大させ、血流量を予約的に増大させる。

マカ
 

マカは天然の『ばいあぐら』とも言われ、原生地は標高4000メートルを超える南米ペルーです。インカ帝国時代から、精力増強の源として戦士たちが愛飲しており、その効果は南米からスペインにまで伝わっていました。ペニスへの血流量を増加させる力をもっており、勃起した場合の拡張率を大幅に高めます。
亜鉛酵素 亜鉛は生命の源で必須元素となります。酵素の活性にも関与して、亜鉛が乏しくなると、病気になりやすくなるとも言います。
茶素 カフェインのことで、薬理作用として,中枢興奮作用があります。
クレアチン 瞬発力系のスポーツに有効といわれており、肉や魚に多く含まれている成分です。
ビタミンB1 糖分がエネルギーに変化する場合、補助の役目をします。不足すると疲れがたまりやすくなります。豚肉や玄米などに多く含有されています。
ビタミンB2 脂質の代謝を促進して、皮膚・髪・爪の再生機能を担っています。レバー、納豆、玉子などに多く含まれています。
ビタミンB6 タンパク質の代謝に必要な成分で、まぐろやかつお、レバーに多く含まれています。